組合の発足
当組合は昭和35年9月に大会の承認を経て発足し今年で44回目の大会を迎えます。

私鉄総連への加盟
昭和44年10月の大会で加盟を決議し、翌45年の2月に正式加盟を果たしました。

現執行部の誕生
現執行部は平成4年の選挙で選任され現在に至る。

東京空港交通労働組合は昭和35年9月に大会の承認を経て、今年で44回目の大会を迎えます。日本における世界の玄関口である成田空港での出迎え役、日本各地から首都圏への移動拠点である羽田空港での陸のアクセスとしてなくてはならない交通手段であるリムジンバスを運行する東京空港交通(株)の責任組合として、経営側とありとあらゆる取り決め、意見交換をしています。また職場の環境、働く条件整備に努力しています。